同級生の来日

日記・その他

最近、同級生親子日本に旅行できてました、日本を大好きな親子ですので、6泊7日間の旅はあっと言う間に終わりました、帰りの時に、大きなスーツケース一つ、大きな段ボール3つ、あらゆるものを買って帰りました。

先月、親戚の親子もきてました。団体旅行なので、6泊7日間の中身は、東京から入り、富士山も行き、京都、大阪、奈良の強行スケージュルでした。日本円で8万円くらいの旅行代金、晩御飯は一食しか付いてなくて、毎日免税店を連れて行かれたらしい、それでも、親子の旅を楽しんでました。当然、心斎橋で、大量のお土産を買い、ユニクロの商品も大量に買いました。(日本のほうが安いです)

おもえば、20年前に、私は15年間続けて、日本人を中国へ連れて行きました。

ビザを取り、旅行社と交渉し、ガイドさんと連絡し、中国のあちらこちらにいきましたね。

あの時代の中国と日本は、今の中国と日本のある意味の逆を言ってもいいかもしれないです。

チベットで大量なマフラーを買ったり、福建省でお茶を買ったり、「安い、安い」とばかり言う日本人と同じように、今の中国人は日本の商品は「安いです」と言ってます。「日本の品質もいい」「そこが肝心です」

このごろ、日本人は中国に旅行は行かないですね。中国の魅力を無くなったよりは物価が高くなったからです。

これからも、沢山中国人が日本にきて欲しい、中国語が出来る日本人の活躍場をもっと広げてほしい

日本人も中国へ行ってください。発展した中国とまだまだ発展中の中国を自分の目で確かめてください。